DMMFX 口座開設 審査

MENU

DMMFXの口座開設手順と特徴

DMM FX 口座開設

 

DMM FXの特徴

 

FX初心者でもすぐに理解できるわかりやすい取引ツール

   取引ツールはインターフェイスがシンプル&高機能

 

トレード時のスプレッド(手数料)が業界最安クラス

   スプレッドが狭いだけでなく拡大幅も狭いです

 

約定力がピカイチ(管理人の感想です)

   約定が遅くてイライラする業者もありますが、DMMはサクッと約定してくれます

 

 

 

スプレッド、約定力、スワップポイント、取引ツールなど、
トレードをする上で重要な部分がすべてトップクラス。
10社以上の業者を使ってきた当サイト管理人が最終的に行き着いたのがDMM FXです。


申し込みから取引まで最短翌日

DMMFXの審査基準・口座開設までの流れ

 

口座開設に必要なのは、公式ページのフォームへの記入と本人確認書類の送付。

 

本人確認書類は、免許証や保険証を携帯のカメラで撮った写真をメール送付でOKですから
申し込みがその場で完了し、最短で翌日からトレード可能です。 
(※郵送の場合は口座開設完了までに数日かかります)

 

 

審査が通らないケース

証券会社にとって口座を開設する人は「お客さん」な訳ですが、FXをする資格があるのか・余裕資金でやるのか・リスクを理解しているのか等を確認するための審査があります。

 

確認した上で申し込みに進むわけですが、まず初歩的な審査落ちの理由としてあげられるのが氏名や住所などの誤字や記入漏れです。

 

経験上、提出する本人確認書類と1文字でも相違点がある場合手続きしなおしになってしまいますので、本人確認書類を見ながら一語一句違わないように記入した方がいいです。

 

 

管理人が失敗した例

本人確認書類に書いてある住所の番地は「◯◯町1-2 3番地」だったのに、省略して「◯◯町1-2-3」と記入してしまい、手続きしなおしになってしまいました。


 

審査で重視されるポイントは、「未成年ではないか」「自己資産」の2つ

 

年齢は20歳以上であること

※口座開設可能年齢はほぼ全社といっていいほど20歳以上です
が「SBIFXトレード」は18歳から口座開設ができます。

 

自己資産(余裕資金でFXをするのか)

投資なので余裕資金でないと審査が通りません。
余裕のないギャンブル感覚だとNGということですね。

 

 

キャッシングをするわけではないので、審査内容は厳しいものではなく事実確認がメインです。
当然保証人など必要ありませんし勤務先へ在籍確認の電話が来るということもなかったです。

 

DMMFXが他業者よりも優れている点

 

冒頭で私が今まで10社以上の業者を使ってきたと書きましたが、ここでは他業者よりもDMM FXが優れている点について、詳細を書いてみたいと思います。

 

1番優れていると感じたのは「約定力」です

 

他業者と比較して最も優れていると感じた点が約定力です。
私のトレードスタイルが数分から数時間ポジションを保有するデイトレードなので滑りが発生しにくい可能性もあるかもしれませんが、クリックした瞬間にサクッと約定します。

 

指し値逆指値を設定した場合や、OCO、IF-OCOを設定した際も滑りが発生した記憶はありません。

 

 

約定力の悪い業者だとクリックして1秒から2秒くらいのラグ(遅れ)が発生することが頻繁にありますが、DMM FXはラグを感じたことがありませんでした。

 

※米国の雇用統計など、大規模な指標発表時も他業者に比べて約定力が高いと感じました。

 

 

スプレッドの拡大幅

 

スプレッドは最も重視されるポイントなので、どこの業者も限界といえる数値までスプレッドを狭くしています。

 

DMM FXも、ドル円0.3銭、ユーロドル0.5pipsなど最狭クラスといえるスプレッド幅ですが、他業者と違うと感じたのは、スプレッドの拡大幅。

 

同じくらい狭いスプレッドの業者はたくさんありますが、経済に影響するニュースや指標発表時などレートの変動が活発になる時にはスプレッドが大きく拡大することがあります。

 

業者によってその拡大幅が違うのですが、DMM FXは他業者と比較して拡大幅が小さく、そして元のスプレッド幅に戻るのが早いと感じました。

 

 

もちろんスリッページの設定ができるので、万が一滑りが発生したタイミングでポジションを取った場合に約定しないように任意の数値を設定することができます。


 

豊富な取引ツール

 

DMM FXだけでなく、今はほとんどの業者でスマホ用取引ツールがありますが、他業者と違うと感じたのは「わかりやすさ」。

 

トレードは基本的にパソコンで行いますが、出掛ける用事があるときなどの急なレートの変動に備えていつでも対応できるよう、スマホでチェックするようにしています。

 

DMMのスマホ用取引ツールは余計な機能や説明文などがないというか、とてもシンプルで、初めて使ったときから迷うことなく使うことができたので気に入っています。

 

※この辺はレイアウトや色など好みが分かれるかもしれません。

 

 

取引ツールは大きく分けてパソコン用とスマートフォン用の2種類ですが、DMM FXの口座開設をすると、9種類の取引ツールが使用可能になります。

 

※画像です。クリックしても他ページへ移動しません。

 

パソコン用は6種類

「DMM FXPLUS」「プレミアチャート」「DMM FX ADVAMCE」「DMM FX MINI」
「お客様情報紹介」「取引通信簿」がありますが、トレード時に使うのはDMM FXPLUSかプレミアチャートのどっちかになるんじゃないかと思います。

 

私はパソコン用はDMM FXPLUSだけ使っています。

 

スマホ・携帯用は3種類

スマホ用とガラケー用があります。
私はiphoneなのでiphone版DMM FX Tradeを使っています。

 

 

いつも使っているパソコン用取引ツール「DMM FXPLUS」はこんな感じです↓

 

左側は各通貨ペアの「レート一覧」「注文画面」「注文一覧」「約定履歴」。
右側に好きな通貨ペアのチャートを表示させることができます。
カスタム可能なので、好きなレイアウトにすることが可能です。

 

表示する通貨ペア数を増やしたりレート一覧を削除したり好きなようにカスタマイズできますし、その状態をツール上で保存することができますから次にツールを起動したときにその状態で開きます。

 

チャートで使うテクニカルツールも豊富です。

 

「DMM FXPLUS」で使用できるテクニカルツール
インジケーター

 

単純移動平均線(MA)、指数平滑移動平均線(EMA)、加重移動平均線、一目均衡表、ボリンジャーバンド、ピボットポイント、エンベロープ、パラボリックSAR、スパンモデル、スーパーボリンジャー

 

オシレーター

 

MACD、RSI、RCI、スローストキャスティクス、ヒストリカル・ボラティリティ、移動平均乖離率、モメンタム、ATR、DMI、ADX

 

DMM FXPLUSの動作環境です。

:快適に利用可能 :利用可能
:利用可能(一部の機能制限、または操作感が重い傾向あり) −:利用できない

 

 

iphoneで使ってるツールです。
難しいことはなく、直感的な操作ができます。
初めて使ったときから迷うこと無く使うことができました。

 

通貨間の相関関係がひと目でわかる

 

この4分割チャートがすごく便利で、監視したい通貨ペアが一目でわかるようになっています。タップすると拡大されます。

指標発表時間もパっとチェックできる

 

経済指標の時間や発表値予想値が一覧で見ることができますし、ニュースなんかも見ることができます。


 

 

まとめ DMMFXが向いている人

 

DMM FXの魅力は約定力とスプレッドの狭さと拡大幅、そして拡大したスプレッドが元の幅に戻る早さなので、使うメリットが大きいのは「スキャルピング〜デイトレードの時間軸でトレードする人」になるでしょう。

 

実際に使った感覚と言いますか、トレーダー目線で見ると国内業者で1番だと思います。

 

もちろん私の主観ですし好みも含めて使った感想は人それぞれだと思いますが、「どこの業者を使ったらいいのかわからない」という方は試してみて欲しい業者です。

 

 

 

審査で重要なポイント

証券会社

特集

口座開設時の疑問

※免責事項
当サイトは管理人の経験やインターネット上の情報をまとめています。
当サイトに掲載している情報には万全を期していますが、正確性・有用性について保証するものではありません。
当サイトの情報を利用して被ったいかなる損害についても当サイト運営者は一切の責任を負いません。
このページの先頭へ